ライフスタイル

サラリーマンの昼休み風景17「カレー辛ラーメン」を作ってみました

秘密基地NVANでのランチは、気温の上昇とともに大胆になりつつあり、進化の行方に期待と恐怖と背徳感が入り混じる、複雑な心境です。

お気に入りのアレンジ

「辛ラーメン」は毎日食べても飽きないくらい好きなラーメンです。

そのパッケージ裏に記載されているアレンジレシピのひとつが「カレールー」を一片加える、というものです。

アレンジとしてはとてもシンプルですが、人気のスープカレー専門店を思い起こさせるほどの本格派カレー風味に一変します。 これまでも本ブログやInstagramでも何度か取り上げてきました。

今日は「こくまろ(甘口)」のカレールーを持ち込んできました。

悩みを抱え駐車場でラーメンを啜る

駐車場でラーメンを啜っている時点で悩みなどなさそうですが、実は思い悩んでいます。

今日も動画を撮影したのですが、その内容は食べ物が変わっているだけで、特に面白いものでもなく、情報価値としも物足りない内容です。

形や答えのないものを創るのは難しいことです。

継続しているうちに、何かに気づいたり、撮影が上手になることもあると思います。

とりあえず、「量は質に転化する」ことを信じてラーメンを啜り、物思いにふけました。

今日のランチの様子です。よろしければご視聴&チャンネル登録をお願いします。

バンライフ

サラリーマンの昼休み風景16「トムヤムクンヌードル」を作ってみました

タイの「トムヤムクン」は辛味と酸味が入り混じった、日本人には馴染みの薄い独特の香りが特徴の、世界三大スープのひとつです。(他は中国のフカヒレスープ、ロシアのボルシチ。諸説あり)

今日の昼休みは、日清食品のインスタントラーメン「トムヤムクンヌードル」にしてみました。

雰囲気重視のタンブラーで作る過程も楽しむ

今までは、調理に水を使う時にはペットボトルから水を注いで作っていました。

しかし、アウトドアの場の雰囲気を醸す出すにはペットボトル容器の外観はいまひとつ工夫がないというか、手を抜いているというか、ビジュアル的な物足りなさがあったので、今日は水汲み容器としてタンブラーを使ってみました。

アウトドア用タンブラー

アウトドアを満喫するには、ただ単に屋外へ移動して物事を済ますことではなく、「非日常」を意識して楽しむための空間や光の演出も欠かせません。

仕事に戻りたくなくなる(職場の駐車場でのランチタイム)ほど、いい感じのアウトドア空間を演出してくれました。

タンブラーの容量は800㏄サイズです。このタンブラーひとつでインスタントラーメン(500㏄前後)と飲み物2杯分くらいで使い切れるので、ランチにはちょうどいいサイズです。

クセになりそうなスパイシーな香り

日清トムヤムクンヌードルの具材は、 パクチーの変わりに冷蔵庫の残りもののフリルレタス、サラダチキン、ミニトマト、ライムです。

メスティンで作ったトムヤムクン

実は、今日も忘れ物をしてしまいました。

S&B「きざみパクチー」です。わさびやニンニクと同様のチューブタイプです。なかなか出番がなかったので、発想した時は楽しみでした。残念です。忘れ物したことの独り言をキャッチした同僚女子に何を忘れたのか聞かれ、「恥ずかしくて言えません」と答えてしまいました。

厳粛なオフィスで、何の脈略もなく「きざみパクチー」などと発言できるはずもありません。

スープはラーメンを煮る時に加えた赤唐辛子が辛さを増幅させ、とても刺激的でした。

「トムヤムクン」は、この夏のランチタイムに大活躍しそうなメニューです。

↓この時の様子を動画にまとめました。よろしければご視聴&チャンネル登録お願いします。

バンライフ

駐車場での「冷やしうどん」が役員にばれ事情聴取を受けました

今日はワケあってYouTubeではなくブログでサラリーマンの昼休み風景をご紹介します。

今日の職場でのアウトドアランチは、mizkan「かおりの蔵 丸絞りゆず」を3倍に薄め、めんつゆを大さじ1加えて作ったつゆでいただく「丸絞りゆずの冷やしうどん」です。

このつゆは、うどん1食分を何回かに分けて試食しながら研究しました。

藁焼きカツオからヒントを得てトッピング。不器用なおっさんの手料理、かなり雑です。アウトドアメニューなのでそのくらいがちょうど良いです。

ゆずの香りとポン酢の酸味により、キリッとした風味で、花ミョウガや大葉などの薬味もよく調和しています。夏場にはうれしい一品です。

欲を言えば、つゆにもうひとひねりあると良いかも。

食後はレモネードでさらにクールダウン

レモンをシロップに漬け込み、炭酸水で割りました。

酸味もあってとても爽やかなのですが、今日で3度目の出番も、スペアミントを忘れました。

出番1度目は動画を撮り損ない、2度目は炭酸水を忘れ(女子からの救援物資で助かりました)、3度目はスペアミントを忘れ物。

おっさんにはもともと縁がないドリンクなのかもしれません。

そんなこんなで、ランチタイムを贅沢に過ごしていると、車の間から見えた簾を異変と感じ取った役員に見つかり、この現場で事情聴取を受けることに・・。

幸いなことに、役員からは「この昼休み、いいね」と心底、褒めていただきました。

バンライフ

車内に目隠しを取り付けて生活感をなくしました

数日前に、秘密基地NVANの居住空間を快適にするために、バッグドアに天津すだれをインストールしました。

しかし、バッグドアを開けるたびに、天津すだれが丸見えになり、もともと目障りだったルーフインナーラックに積載しているウエアや撮影機材の小物類とも相まって、生活感丸出しの室内が気になっていました。

おっさんの生活用品を隠せるというメリットの他に、車内の荷物を目隠ししていれば、バッグドアを開放したままでの車後部の使い方が広がりそうです。

ダイソーの人気商品「すべり止めマット」を活用

目隠しした室内との比較写真

ダイソーの人気商品すべり止めマットは、秘密基地NVANの室内と同系色のため、目隠しとしては最適です。値段はもちろん100円。

メッシュになっているので1枚では目隠し効果は少なかったので、2枚重ねにしました。至近距離であれば、積載している荷物も確認できて、とてもいい感じです。

(2枚重ねしたため、幅が少し足りませんでしたが、問題なしです。)

マグネットも活用してさらにレベルアップ

バッグドアにマグネットを張り付けた写真

バッグドアにマグネットを両面テープで取り付けました。

車内の目隠し用メッシュ

目隠しの「すべり止めマット」に鉄製のプレートを両面テープで取り付けました。

インナールーフラックに積載した荷物

マグネットを活用することで、目隠しを開けっ放しにできるので、両手を使って荷物の出し入れが簡単になりました。

軽バンの室内カスタム

だいぶスッキリしました。

目隠ししつつ、床下には長期活動が可能な装備品を収納しているとは見えないと思いますがいかがでしょうか。

車内カスタマイズと限らず、何かの参考になれば幸いです。

ライフスタイル

初夏の味覚「藁焼きカツオ」を存分に味わいました

昨日は、実家の兄が手料理を振る舞う「藁焼きカツオ祭り」に行ってきました。

私と歳が4つ違いの兄はごく普通のサラリーマン一筋ですが、手料理はなかなかのものです。

特に海産物への目利きや商品知識、包丁さばきは一流料理人レベル。車で20分ほどの距離にある実家に行くたびに美味しい刺身や男の手料理を振る舞ってくれます。

主役のカツオは、バーベキューコンロに藁を入れて炙ります。バーベキューコンロの活用方法としては斬新ですが、マニアックなので広がることはないでしょう。

カツオのたたき

表面だけをさっと炙ります。

なんともダイナミックな画です。

一本釣りの「藁焼きカツオ」

カツオのたたき

藁を燃やした火でカツオを炙ると燻製したような香りがカツオに染み込みます。その独特な香りと薬味の爽やかな香りを、ゆずポン酢がぎゅっと引き締める感じです。

原料は兄がこだわって調達した、一本釣りで漁獲されたカツオです。

鰹漁には「一本釣り漁」と「巻み網漁」がありますが、「巻き網漁」で漁獲されたカツオは、網の中でカツオが暴れるため筋肉の中に乳酸が溜まり酸っぱくなったり、身割れしたりするのだそう。

兄が切って盛り付けた大皿2枚分の藁焼きカツオ。

男衆は兄、私、叔父の3人。食べきれない量です。

今朝水揚げされた「ほや」

ほやの酢の物の珍味

肉厚で食べ応えある南三陸産ほやでした。

その肉厚のほやを「mizkanかおりの蔵 丸絞りゆず(ゆずポン酢)」で食べました。このゆずポン酢もとても美味しいです。ほやを食べるときはほとんど「酢しょうゆ」でしたが、これは発見でした。

丸ごとオニオンのコンソメチーズ

玉ねぎの煮物料理

丸ごと玉ねぎのコンソメ煮は私も作ったことがありますが、チーズのせは意外でした。

味のベースがコンソメなので、煮込んで甘くなった玉ねぎによくあいました。

聞けば、バターから転じて、最終的にこのスタイルに辿り着いたとか。

これはキャンプや車中泊などのアウトドアメニューとしても使える料理です。

デザートは「最上川千本団子」

山形県にある人気の団子屋さんの団子です。

兄は、この日のために昼で退勤し、山形県まで買いに行ったのだとか。

最上川千本団子

一升瓶を隣に座らせ、最後まで日本酒一本。

酔っ払って食べるのを忘れて帰ってきたことを、今日カメラの画像を見て気づきました。千本だんごは食べたことがなかったので残念です。

いつか店を訪れてみたいと思います。

初夏の味覚を季節の薬味で贅沢に楽しませてもらいました。

バンライフ

静寂の夜と森林セラピーをソロ車中泊で満喫してきました

職場から直行の車中泊。金曜日の夜や平日に行動すると休日がもう一日増えて儲かったような気がするのでたまに使う手です。

とにかく静かなキャンプ場

冷やしトマトとハイボール

「静寂」の中で過ごす時間とは、いくらでもありそうな気がするのですが、実は貴重です。

家族と生活していれば、起きている間は必ず何かの音はあります。一人でいても、このような特別な場所に足を踏み入れない限り、日常生活では何かの音は存在するからです。

何年か前にバイクツーリングで宿泊した秋田県の温泉宿で、自分の耳鳴りしか聞こえない静寂の夜を体験したことがありました。まるで宇宙にでも取り残されたかのようで、とても新鮮で衝撃的でした。

その宿は、がん治療に温泉の地熱が効くとかで、病気療養中の宿泊客も多いことも静かな理由だったのかもしれません。

私の他に3名がキャンプを楽しんでいて、時折、薪を割る音もするので、「自分の耳鳴りしか聞こえない」というほどの静寂ではありませんが、とても静かでした。

早朝は野鳥のさえずりがにぎやか

新緑の風景を撮影中のカメラ

早朝は4時頃から野鳥のさえずりでにぎやかです。

いろんな種類の野鳥が生息しているようで、何種類の鳥がいるのか、聴き分けるのは難しいです。

キャンプ場の朝

写真ではわかりにくいですが、向こうのソロキャンプ中の男性は、ワイヤレスヘッドフォンをかけていました。

私は静かな方がいいのですが、朝に音楽を聴きたい人もいるでしょう。

ワイヤレスヘッドフォンなら、周りに迷惑をかけることもなく、存分に楽しめます。私のキャンプ歴は10年以上とそこそこ長いのですが、初めて見た、ありそうでなかったスタイルに「なるほど」と感心しました。

森林セラピーでまったり

サイドオーニングの下でくつろぐキャンプ場の朝

今日は実家で夕方から開催される「藁焼きカツオ祭り」に参加する以外は何も予定がありません。

静かなブナの原生林の中でひとり静寂を楽しみましたが、カツオ祭りを控え、酒(ハイボール)は控えめにしました。心身ともに健康的な朝です。

「リフレッシュ」を体で実感できた週末でした。

この日の様子をYouTubeに投稿しましたのでよろしければご覧ください。

バンライフ

ディレクターズチェアでランチを楽しみました

ディレクターズチェアとは、脚をたたんでいる状態から開いた時に正面から見た時に脚の形状がX状になる椅子のことです。

ディレクターズチェア

脚を開いた状態の椅子を眺めていると、 映画監督が足を組んで女優の演技やカメラワークを見つめる姿に見えてしまいます。

ただの椅子なのに、自分が納得いくまで妥協を許さないポリシーや「格式」という言葉が想起され、眺めれば眺めるほど、惹き込まれてしまいます。

写真は今年5月に発売されたばかりのsnow peakのメッシュFDディレクターズチェアです。

チェアに座ってやったこと

自分で勝手に荘厳な気配に浸りつつ、その椅子に座って行う初の創作活動は、「ダブルラーメン」を作ることです。

言ってることとやってることがハチャメチャですが、それが楽しいのです。

*ダブルラーメンは、北海道限定のインスタント袋麺です。2食分がひとつのパッケージになっているのが名前の由来。(2食分食べる、という意味ではありません。)

薄味の優しい味わいとシンプルなパッケージデザインが特徴で、インスタント袋ラーメンの中で気に入っている商品のひとつです。

やっと一段落

まったり過ごしました、と言いたいところですが、カーサイドのアウトドアでランチに食べてみたいものと準備にかかる手間隙との折り合いが悪く、いまだに好適メニューにたどり着けていません。

今日は幾分、ラクでしたが、撮影しながら、動画の構成を考えながら、想定の手順どおりにランチタイムを過ごせたのは数回のみです。

今日はまあまあ上手くできた方。チェアの座り心地も味わいながら、ゆっくりできました。

snow peak メッシュFDディレクターズチェアの総合評価

取り出しやすくてしまいやすいチェアです。おすすめです。

ディレクターズチェアの車内収納法

今日の様子はこちら。よろしければチャンネル登録をお願いします。

バンライフ

車中泊装備品の収納方法を改善しました

最近の昼休憩は、秘密基地NVANで楽しく過ごしています。暑い日や日差しが強い時などは天津すだれを吊るして涼むのですが、出し入れが少々面倒でした。

意外に収納場所を占有する天津すだれ

天津すだれは、くるくる巻き取ればコンパクトにはなりますが、長さ90㎝ほどの長尺物は他の荷物に重ねたり組み合わせて収納するのは難しく、収まりが良くありません。

無理に押し込んだりすると、すだれを構成している茎が折れ、床下に散乱したりもするので、見た目よりも慎重は取り扱いが必要でした。

<天津すだれ特性のまとめ>

・毎日使うものではないが、必要な時にあると快適

・椅子やテーブルなどと同時に使う場合が多いのでセッティングを簡単に

・ほかの荷物と干渉しない収納方法がベスト

長時間使いっぱなしというものでもなく、ワンポイントで使うためのセッティングにも手間取らない方法はないものか、朝から車の前に座り込んで考えてみました。

バッグドア固定で問題解決

改善に使用したパーツは、洗濯ばさみ4個、ゴムバンド、ひも1本です。

洗濯ばさみは、バッグドア内装を止めているプラスティック製のピンを通して脱落しないように固定しました。

車に取り付けた日除け

ロールアップするためのゴムバンド(すだれ中央部分)。

バッグドアに取り付けた日除け

バッグドア全開でも車内の大半を目隠しできます。

バッグドアを全開にした時の出幅(約1.5m)スペースと車体の間がくつろぎの空間です。

車中泊装備品の収納方法

写真は、バッグドアを閉める直前の画像です。

このままの状態でバッグドアを閉めると、ボディに干渉することなくベッドキットの床下にはまるように収納できました。

いままでは、床下にタテに突っ込んでいたので、周辺に余分なスペースができ、無駄もありましたが、これで気持ちもスッキリしました。

旅と温泉

半年間だけ営業する開湯三百年の秘湯に浸かってきました

昨日は、2年前に83歳で他界した実母の三回忌法要。兄や叔父といつもと違わず飲みすぎました。とても賑やかな宴で、母も喜んだことと思います。

今日は、最近めっきり年老いた義母に元気になってもらおうと温泉へ。

実母と暮らしたのは20年ですが、今も健在の義母とは37年暮らしています。

今が最も新緑が美しい時期

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欲を言えば、直前に雨が降れば、木々の葉が光り輝いてより美しく見えます。

今日は雨はありませんでしたが、ここのエリアはいつ来ても美しい風景がいっぱいです。

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頂上に差し掛かると、背の高い木も少なくなります。

須川高原温泉

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ここは強酸性のエメラルドグリーンに輝く源泉掛け流しの湯です。

画像は色補正や加工は加えていません。湯の色は、この画の見たまんまの色です。雪景色の中でも美しいと思いますが、11月から翌4月末まではここへのルートが通行止めになるので夏場しか営業していない希少価値の高い天然温泉です。

更衣室には「カメラ(撮影)は他の入浴客に迷惑をかけなければOKです」との看板が。秘湯には珍しく、分別あるご判断です。

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強酸性の湯は、石鹸をつけても泡立ちません。ひたすら、かけ流すだけ。

湯加減はちょうど良く、湯から出ている肌は、済んだ空気に冷やされます。

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いい湯でした。

焼き肉でさらに元気に

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歳をとると多くは食べれません。今の私もそうです。

好みの肉を少しだけ。それで満足です。

自宅からの眺め

須川高原温泉のある場所は、遠くに見える山の頂付近です。(自宅庭先から撮影)

↓動画にまとめました。よろしければチャンネル登録もお願いいたします。

バンライフ

「辛ラーメンのパルメザンチーズのせ」でランチしました

昨日の雨予報から、NVANで過ごす昼休みはラーメンと決めていました。そのは「辛ラーメン」。

肌寒い日にはちょうど良いかもしれないと思ったからです。

パルメザンチーズでアレンジ

パルメザンチーズ

これは先日、ダイソーで買ったパルメザンチーズです。

常温で保管できるので、何かと便利かと思い、秘密基地NVANの食料備蓄庫で熟成させておりました。

味は・・、どこかクセがあり、今ひとつでした。よくよく考えると筒状の一般的なパルメザンチーズと比べ、コスパは悪いと思いますが、使い切れるサイズはありがたいです。

今日は、このパッケージの半分を辛ラーメンに投入しました。

道具を愛でながらのランチタイム

スパイスセット

ネギを忘れ、使う予定のなかったブラックペッパーを使いました。写真はスパイスボックスです。

調味料名を明記すると生活感が出るので、スパイスの色調と合わせたシールを貼っています。

ブラックペッパーは、くまさん。

スパイス入れ

ナルゲンのスパイスケースは、ふたを開けっ放しにできるように背面にマジックテープが取り付けられています。裏地には汚れを拭き取りやすいようアルミコーティングされ、とても使い勝手の良いありがたい仕様です。

(初代がボロボロになったので、写真のケースは2台目です。)

スパイスボトル

最近TVでよく見るワクチンのようなこの容器は「ナルゲンボトル」です。

密封性が高く、しょうゆや酢などの液体調味料や洗剤を入れても液だれしないのが最大の特徴です。

車中泊と内装

道具を愛でながらの雨の日のNVANランチ。贅沢でした。

詳細はYouTubeにまとめました。