【永久保存版】誰でもできる「ポータブル露天風呂」必携3選

「天然露天風呂」とは、渓流から汲み上げた水を沸かして入るお風呂です。

昨今のアウトドアブームでは、「ポータブルバッテリー」の台頭で、冷蔵庫や冷凍庫、エアコンなどをテイクアウトすることは容易になりましたが、「お風呂」だけはどうにもなりませんでした。

いつかやりたいと思っていた「天然露天風呂」を、来週末予定のワイルドキャンプでオープンしたいと計画しています。しかしその最大の懸念事項は天候です。

もしも当日の天候が雨でも、仲間と車での行軍なので大雨でもない限りキャンプは決行ですが、「天然露天風呂」を沸かすための焚き火は難しくなります。

焚き火ができないコンディションを考え、その時の雰囲気だけでも感じ取っておこうと思い、今日、露天風呂システムを試運転してみました。

雪解け水を運ぶ山の奥地の渓流

キャンプ予定地は、バイクで林道探索していた時に偶然発見した渓流沿いのポイントです。

そこは山の雪解け水が小川を伝って日本海側と太平洋側へ分岐する「分水嶺」からほど近いところでした。

渓流の水は初夏でもとても冷たく透明で、ビールや食材を冷やすにも便利で、年に何度かキャンプした場所です。

神々が癒しを求める天然露天風呂

倒木で焚き火

渓流を流れる神聖な山々を下り降りて浄化された清水を汲み上げ、焚き火で湯に沸かせば、天然の露天風呂ができるのではないか?と考え、YouTubeなども参考にしながら準備をしました。

⒈約20分で水が汲めるポンプセット

ポンプセット「SENDAK Ms.ポンプセット」

写真は、節水のため、風呂の残り湯を洗濯機へ汲み上げる時に使う家庭用のポンプで、電源部とポンプ、ホースなどがセットになっているので、この商品ひとつで洗濯機への組み上げができます。

ポンプセットは、渓流から水を汲み上げる時と、汲み上げた後に「ボイラー」と「露天風呂」を循環させる時の二つの場面で使う予定です。

揚水量

このポンプセットの揚水量は、揚程0mで約11.5リットル/分、揚程1mで約9.5リットル/分(いずれもホース3m)とそこそこの高性能です。

浴槽に200リットルを貯めるとすれば、理論上、約20分で汲み上げることができます。

消費電力

このポンプの電源は家庭用100Vコンセントで、キャンプではポータブルバッテリーから給電します。

ポンプの出力はDC8V 0.8アンペアなので、計算に間違いなければ消費電力は6.4w、所有しているポータブルバッテリーでは約65時間使えそうです。

SENDAKポンプセットの商品情報はこちら

⒉ボイラー室となる巻フレキパイプ

巻フレキパイプ ステンレス製10m

お湯は、コイル状に成形したステンレス製の巻フレキパイプ(長さ10m/16mm・内寸13mm)の中で焚き火して、焚き火によって温められた水を循環するシステムによって沸かします。

ボウルの上に幾重にも重なっている銀色の物体がボイラー室となるパーツです。

ポンプのパワーやホースの繋ぎ目に問題がないかを点検・確認するため、巻フレキパイプとポンプを繋ぎ、浴槽に見立てたボウルに入れた水を循環させるテストをしてみました。

”落とし穴”はないはずですが、恐るおそるポンプのスイッチを入れると、ポンプが低音で静かに唸りながらボウル(浴槽)からフィルター越しに水を吸い上げ、その水は、10mの巻フレキパイプ(焚き火で加熱)を通って、ボウル(浴槽)に流れ落ちました。

ポンプの音は静かなのに水の勢いは良く、しばらく循環させてみました。全て、完璧でした。

巻フレキパイプから出る水の勢いは、水道の蛇口を普通に開いた時と同じくらいです。

⒊浴槽にはビニールシートを活用

浴槽は厚手のビニールシート(モスグリーン/1.8m×1.8m)を使いますが、浴槽の形にするためには工夫が必要です。

キャンプ予定地には倒木が散在しているので、それらを組めば浴槽の骨組みとして使えそうですし、使えない形状のものはボイラー原料として使えます。

露天風呂の持ち運びにはコンテナを使用

ポンプやホースの持ち運びは注意が必要なことは特にありませんが、巻フレキパイプは焚き火を潜らせることによって煤だらけになるので、他の荷物に触れないための対策が必要です。

コイル状に成形した場合の大きさも考えてプラスティック製のコンテナにまとめて可搬性を高めようと考えています。

露天風呂予定地はこんな感じ(過去動画)

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ブッシュクラフトナイフ

「ブッシュクラフト」とは、ナイフや火打石などを必需品とし、不足する物資は現地調達などしのぐアウトドアスタイルです。

現代的な道具を使わずに、知恵や技術を生かす行動様式で、「サバイバル」と表現した方がわかりやすいかもしれません。

久々に使ったブッシュクラフトナイフ

今回のアウトドアライフは「焚き火」がメインテーマだったので、久々にブッシュクラフトナイフを持参してきました。

火打ち石で火花を散らすブッシュクラフトナイフ

ケースには、ファイヤースターター(火打ち石)とシャープナー(砥石)が付いていて、刃厚3.2mmとごっついナイフ。カーボン製で切れ味は鋭いです。

本来は木の皮や細く削いだ枝や薪にファイヤースターターで着火させるのですが、今回は手を抜いて着火しやすいティッシュペーパーを使いました。

「ブッシュクラフト的」と表現した理由です。

モーラ ブッシュクラフト サバイバルブラック

森に響く薪割りの乾いた音・・、ホンモノの自然の中にいると実感させられます。

「焚き火が楽しいぼっち芋煮会」を動画にまとめました。

よろしければご視聴&チャンネル登録をお願いします。

YouTube「ぼっち芋煮会」

ぼっち山形風芋煮会

休みの今日は、ひと足早く山形風の芋煮を体験すべく、別荘にやってきました。

水道水で冷やすビール

まずは炊事場の水道水でビールを冷やします。

水道水とはいっても、ここの水はめっちゃ冷たくて、美味しい水です。

モーラナイフで薪割り

焚き火に焚べる薪割りです。

モーラナイフはスウェーデンの人気ブランドのナイフです。

斧のように使えるナイフ。出掛けに研いできました。

NVANと焚き火

焚き火の場所が車の近くに見えますが、実際には安全な距離があります。

焚き火台も鍋もトリポッドスタンドも今日がデビュー戦。

なかなかいい仕事をしてくれます。

UNIFLAMEの焚き火鍋
山形風芋煮

醤油ベースのスープを麺つゆや砂糖を加えて適当に味付け。

里芋、こんにゃく、舞茸、ごぼう、ねぎ。

最後に牛肉スライスを入れて出来上がり。

めっちゃウマ❗️

近くには温泉もある好立地のキャンプ場ですが、今夜は私ひとりぼっちのようです。

焚き火のパチパチ音、スズムシ、野鳥、沢を流れる水の音、意外に賑やかです。

【おすすめ商品紹介付き】世界遺産・白神山地林道ツーリング2

青森・秋田をまたぐ白神山地の林道ツーリング。昨日は青森、今日は秋田県側をめぐりました。

「白神山地」は8千年前からの原生的なブナの森の姿を保ってきた山で、1993年に世界遺産として登録・認定されました。

広大な面積ゆえ、どこからどこまでが世界遺産なのか、私にはよくわからないのですが、いくつかの見所は巡ったことがあります。とても神秘的で「ここなあまり近づいてはいけない場所だよ」との森の声が聞こえてきそうな感覚があります。

そんなツーリングの様子を、写真に映り込んでいる商品のおすすめポイントを紹介しながらお伝えします。

野宿からチェックアウト

テントの後片付け

そんな、けがれなく尊い名勝地にあるキャンプ場を目指したのですが、コロナ禍の折、予約をしていない我々は締め出され、「野宿」へと転落したのでありました。

キャンプ場は唐突に訪問したわけではありません。

数日前に管理施設側に混んでいるかどうかの確認電話をしたところ、「空いています」という返答得ただけで、「キャンプできる」と解釈したことがミスの理由です。

昨日のブログにも書きましたが、野宿したことで蛍を間近で鑑賞しながら、快適な夜を過ごせました。このミスというか、気が利かないスタッフの対応は、結果としてラッキーでした。

そんな野宿もチェックアウトの時間を迎えました。夜露はなく、本体は乾燥した状態なので、片付けは楽です。

写真は、テント上下をひっくり返し、テント床下が濡れていないか確認している様子です。問題がなければ、テント本体をフレームから外し、表裏をひっくり返してテント中のゴミを外にだします。

これをやっておけば、次回テント泊の時、気持ちよく使うことができます。

<テント:MSR ハバハバNX

軽量コンパクト。フライシートを使えば、雨天時でも本体を濡らさず設営・撤収することができます。ハバハバは2人用でハバは1人用。

峠道だけを使って秋田側へ

途中、ダートも少しある細い道ですが、対向車はほとんどなく舗装されている道が多いので気持ちよく走れました。

アームカバー:mont-bellサーマテック アームカバー

アウトドアの服装は重ね着が基本です。250ccクラスのバイクであれば、100km/h以上スピードを出すこともないので、晴れの日にはTシャツで十分なのですが、腕の日焼け防止が必要です。アームカバーがあれば、バイクを降りた時、腕から外せば普通に半袖で涼しく、これほど体温調節がしやすいウエアはありません。夏場の必須アイテムです。

サングラス:mont-bellトレッキンググラス

偏光サングラスです。水面や路面のギラつきを軽減し、クリアな視界がえられ、ストレスを感じません。(可視光線透過率/ブラック:15%、ライトブラウン:18%、ライトグレー28%)

安価なサングラスは、かけた時、視界が真っ暗になるサングラスがありますが、このサングラスは明るさの変化が小さくトンネルでも不安はありません。

*可視光線透過率は数字が小さいほど光をカットする割合が高くなります。

世界遺産の地域分け

白神山地には、「核心地域」と「緩衝地域」と2段階の区別で管理されているようです。

森林生態系の保存地域が「核心地域」、森林生態系の保全利用地域が「緩衝地域」です。

白神山地周辺で重機で伐採処理している場面をよく見かけるのですが、それは「緩衝地域」なのでしょう。納得です。

世界遺産・白神山地のブナ林

美しいフレッシュグリーンの世界です。ブナ林の様子は明日公開予定の動画をお楽しみに。

国内で最も深い「田沢湖」へ

田沢湖

田沢湖も神秘的です。最も深いところで425mとのこと。

そして今日、ここで湖水浴ができることを初めて知りました。子どもたちがいっぱい水と戯れていました。大丈夫なんだろうか?と思ったりしますが、危険性は水深1.5mも425mも大差ないと言えば大差ないのかもしれません。

今日は風もなく、鏡のような田沢ブルーの湖面と木々の緑がとてもきれいでした。

岩手県内陸部の酷暑で体力消耗

サービスエリアの木陰で涼む

パック:mont-bellパーサライトパック20

3枚目の写真にも少しだけ写っている、背中に背負っている白いバックパックです。ポケッタブルで、使わない時はパック本体のポケットに収納できます。

キャンプの買い出しなど、一時的に荷物が増える時があるので、これがあるととっても便利です。

今回は、野宿での買い出しで炭1箱、ビール6缶、日本酒1パック、水2リットル調達に使いました。また、NORTH FACEのダッフルバッグ(リヤキャリアに積載)とタンクバッグの両方が目一杯で余分な収容力はなかったので、お土産を入れるのにも使用しました。

パンツ:mont-bellコンバーチブルパンツ

コンバーチブルパンツとは、膝から下が脱着式の速乾性が高いトレッキングパンツです。

キャンプ場に着いた後は半ズボンで涼しく過ごせるし、雨天走行で泥がはねた裾を外して洗濯することもできます。

私はバイク用のウエアはほとんど持っておらず、ツーリングではトレッキングや登山用品を着用します。速乾性、防風性、透湿性、防水性に優れているためです。(インナーや小物類は特色豊かなmont-bell、アウターは機能性とデザインからTHE NORTH FACE、テーブルウエアはデザインからsnow peakを選ぶことが多いです。)

HONDA XL250Rパリダカ

体力消耗激しく、盛岡ICから高速道路を使って一気に南下して無事帰還。

洗車も済ませ、またひとつ歳を重ねる愛車、パリダカです。ご苦労様、よく走ったね!

世界遺産・白神山地で蛍を鑑賞しながらの野宿旅

およそ40年前のオフロードバイク2台で青森へ。目的地は白神山地です。

オフロードバイク
HONDA XL250R パリダカ
バイクツーリング
海沿いの道のバイクツーリング
新緑の林道
新緑の林道

高速道路を3時間、一般道を2時間、さらに林道を2時間走り続け、宿泊予定の高規格キャンプ場に到着。

宿泊を断られ、次のポイントを探す友人

やっとの思いで到着も、入場制限により、予約客以外の利用はNGとなっていました。

オフロードバイクで林道を走る
林道ツーリング
テント泊で野宿
テント泊での野宿
野宿に乾杯
清流公園で乾杯

やむなく、野宿。

しかし、そんな経験は一度や二度ではありません。

ぜんぜんへっちゃらなのですが、ここは清流公園という名前が暗示するように、多数の蛍が飛び交うステキな場所でした。

気候や時期などのタイミングも良かったのかもしれません。

テント内
テントでの目覚め

蛍を写真に収められなかったのが残念ですが、誰もいない、車も通らない、暑くもなく寒くもなく、快適で幻想的な野宿で無事、朝を迎えました。

しとしと雨音を楽しむ車中泊キャンプ

雨音もよく聞き入ってみると癒しのリズムがあります。

土砂降りでは楽しむゆとりはありませんが、小雨程度なら、時に風景に輝きが増すことがあるので曇り空よりは好きです。

キャンプ場

今日は栗駒山を超えて、とことん山にやってきました。

豪雪地帯なので、冬の間は最短ルートが通行止めになるため1〜2時間かけて大きく迂回が必要ですが、5月中旬以降は最短ルートで辿り着くことができます。

ブナの木に囲まれたキャンプ場

ここは積雪期でも多くのキャンパーが集う場所です。私もここで豪雪の中、2連泊のテント泊をしたことがあります。

1泊予定でしたが、景色が美しかったので帰るのは忍びなく、もう一泊延長しました。

新緑と露天風呂

キャンプ場内には露天風呂もあります。春は新緑、秋は紅葉、冬は雪景色を、それぞれ間近で眺めながら4つの露天風呂が、24時間何度でも楽しめます。(清掃タイムをのぞき)

今日はキャンパーも多いので、露天風呂には深夜帯に入る予定です。

軽バン車中泊の車内

雨が好きでも、風もあると屋根があっても屋外では大変です。

今回、NVANのサイドオーニングを展開して、炭に着火した直後から風が出てきました。

山岳エリアにつき天候の急変は承知していますが、危険なレベルになるかもしれないため、展開したばかりの屋外ツールは撤収し、車内への避難を決意しました。

パイナップルとウイスキー

荷物を大まかに整理して、まずはひとり乾杯の儀式。落ち着く瞬間です。

写真は台湾パイン。芯まで食べられる甘くて酸味が少ないことが特徴です。

いつもとは順番を違え、フルーツからいただきました。

メスティンで調理したスンドゥブ

今日は肌寒いので、朝起きた時からスンドゥブにしようと決めていました。

おっさんのキャンプ飯には肉よりもスンドゥブが最適です。簡単で美味しくて、材料も限定的です。片付けも楽チンです。

明日はこの界隈を散策してみようと思います。

森林セラピーを体験してきました

「セラピー」とは、現代医学で行う、新しい治療法のことです。

「森林セラピー」は、森の中にいる時の方がストレスホルモンが減少し、NK(ナチュラルキラー)細胞の活性化により免疫機能が高まると言われています。最近始まった、NHK朝の連続TV小説でも注目になっているキーワードです。

森林セラピー

目的地に向かう途中、急に雲が出てきました。

森林セラピーの効果

ブナの森に囲まれたキャンプ場と管理棟
ブナの森に囲まれたキャンプ場と管理棟

森林浴や森林セラピー目的で自然に親しむというよりも、ソーシャルディスタンス&飲食店の時短営業などを背景に、空前のキャンプブームとなっているようです。

もともと人間は、自然環境の中で生活していた生き物です。現代の人工的な環境での生活は、本来の人間の生活とは違い、知らず知らずのうちにストレスに晒されて生活いているといえます。

自然の中に足を踏み入れると聞こえてくる野鳥のさえずりや風で葉が擦れる音は、どこかほっとするような感覚があります。

森林セラピーでは、脳の前頭前野の活動が沈静化し、リラックスすることが心拍の揺らぎの測定からも明らかになっています。

長時間走行した車が停車して、アイドリングをしている状態なのかな?とイメージしているのですが、それであっているかどうかはわかりません。

自然環境豊かなキャンプ場

キャンプ場はどこも自然豊かな環境にありますが、ここはその中でも群を抜いています。

玄人向けの穴場キャンプ場で、普段の週末でも数組程度しかいないのですが、この日は早い時間から来場者がありました。

森林セラピー
ブナの森に囲まれたキャンプ場と管理棟
森林セラピー
無人のキャンプ場受付

管理人さんはとても親切で、道具類の準備にも忙しいだろうとの配慮から「受付書類への記入は後でもいいですよ」と。

結局、記入するのを忘れて帰ってきてしまいました。管理人様、すみません。

貸し出し用のロードバイク
貸し出し用のロードバイク
NVANとカーサイドオーニング
NVANとカーサイドオーニング
NVANとカーサイドオーニング
NVANとカーサイドオーニング
ブナの森の中で車中泊
新緑のブナの森の中で車中泊

旅装を解き、落ち着いたら酒を飲むだけです。

「森林セラピー」が、結局は不健康ないつもの生活パターンに。

車中泊
NVANでの車中泊
ブナの森での森林浴
新緑のブナの森での森林浴

早い時間から飲んでいたので、寝たのは多分19:00頃。

熟睡でした。

オブジェのようなブナの枯れ木
オブジェのようなブナの枯れ木

オブジェのような枯れ木。

元あった場所とは違うような。移植したのでしょうか。

ダム

帰り際、ダムからの落水を間近で見れるポイントへ。「荘厳」という言葉が浮かんでくる風景です。

渓流